狩俣の畑と海、橋を見渡す風景画像を読み込めませんでした。

代表挨拶

リアルな宮古島で、
何か一緒に
やりませんか。

かりまた共働組合 代表理事根間 太一

これまで

狩俣から島の外へ。
そして、海の仕事へ。

狩俣出身の根間太一です。大阪にある大学で湧水を研究し、卒業後は東京のIT会社でシステムエンジニアとして2年間働きました。その後、宮古島に戻り、もずく漁師になりました。

2021年には青年漁業士に認定され、2022年にかりまた共働組合を設立しました。今は、海の仕事とともに、組合の代表理事としてヤドカリ事業とIn Pari事業に携わっています。

組合で取り組むこと

地域で必要なことを、
続けられる仕事に。

狩俣には、自治会を中心に暮らしを支えてきた活動があります。そうした取り組みを続けていくことと、地域で働く機会をつくること。その両方を考えるために、かりまた共働組合があります。

組合では、自分たちで出資し、意見を出し合い、自分たちも働きます。空き家を使える場所にすることも、もずくや写真を届けることも、狩俣で何ができるかを考え、実際にやってみる仕事です。

これから

「面白そう」を、
やってみる。

宮古島で何かをしてみたいと思ったとき、最初から大きな計画がなくても、まず話してみる。そこから一緒にできることが見つかるかもしれません。

「面白そう」を吞みながらやってみる?
リアルな宮古島で、何か一緒にやりませんか。

根間 太一

まず、話してみませんか。

組合の活動や、一緒にやってみたいことのご相談は公式LINEから。

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