狩俣の海から、そのまま食卓へ。

宮古島の北端、狩俣の海。潮の流れが速く、光がまっすぐ届くこの海で、もずくは育ちます。かりまた共働組合は、地元の漁師とともに収穫したもずくを、獲れたての風味そのままにお届けしています。

狩俣のもずく、3つのこだわり

① 狩俣の海そのままの味 太いのにやわらかく、すすった瞬間に磯の香りが広がる。狩俣のもずくは、食感の違いをいちばんに感じていただけます。 ② 塩蔵で、美味しさを閉じ込めて 収穫後すぐに塩蔵加工。常温で保存でき、食べる分だけ塩抜きして、いつでも獲れたてに近い味を楽しめます。

③ 集落の仕事として もずくの売上は、狩俣の空き家再生や地域の仕事づくりに還元されます。買うことが、集落を支えることにつながります。 【美味しい食べ方】たっぷりの水で2〜3分塩抜きして、そのまま「もずく酢」に。天ぷらやみそ汁の具にもおすすめです。